室内ネズミ


ネズミの場合、音もあまり大きくなくネズミだったらいいかということで放置される人が多いです。そのような場合、室内に出てきてから対応するという方がほとんどです!

基本的に室内に発生するということは建物の壁や天井裏にも生息しています。室内も外部も塞ぐとなると倍近く料金が変わってきます。室内だけ塞いでも建物から駆除しない限り根本的に解決することはないと言っても過言ではありません。室内に出てきた場合は食べ物をかじられたり、ノミダニがわいたりと被害は深刻です。

ネズミがかじった物を食べたり、ネズミが歩いたお皿の上でご飯を食べたりなんて考えるだけで気持ち悪くなりますよね。。

ネズミかな?と思ったり天井裏で音がするとなった場合はお気軽にご相談ください。

ネズミはこのように部屋に穴を開けて侵入します!

こんな動物も


10月に入り、朝晩は少し冷え始め動物が家に入る季節になってきました。

先日作業したお家で珍しい動物がいたのでご紹介します!

遠目で見るとしっぽが大きくリスかと思いきや…モモンガでした!

一匹だけでも珍しいものがなんと子供まで産んでしまっていました。

駆除の仕事をしていてもあまり出くわすことのない珍しい動物だったので皆さんにもご紹介です!

↓はモモンガの赤ちゃんです!

奴らが戻ってきます


まだまだ暑い日が続いて大変だと思いますが、害獣たちも一緒です。被害を受けるのはこの時期コウモリが多いですが、その他のイタチやアライグマもいないわけではありません。一度自分で覗いてみるのもいいですが、屋根裏や天井の間はとても暑く、入れるものではありません。動物たちも一緒で暑いので家が涼しくなるまでほとんど入ってこないと思います。ですが、もうしばらくすると秋になり涼しくなります。そうなると、今まで被害を受けてた家や、新しく被害をうける家が多くなります。せっかく涼しくなって眠りやすくなったのに、天井裏で走り回る音がしたら嫌ですよね。秋の次は冬ですよね。動物たちにとっても外より家の中のほうが暖かいので避難します。また冬を越すと次は春で出産です。天井裏で子育てをします。なので鳴き声が毎日のように聞こえてきます。被害をうけていなくても穴を塞ぐ工事をすることはできます。暑くて家にきてない今だからこそ被害が少なくすみます。早いにこしたことはありません!見積は無料なのでお気軽にご相談ください。